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お手頃価格で新登場!【自由紀行編】
知られざるプレ・インカ文明の謎を求めて
ワスカラン国立公園とペルー北部紀行<5大ハイライト>12日間
(ワラス・トルヒーヨ・チクラヨ・カハマルカ・リマ)
PERU063


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  • ペルーの最高峰「ワスカラン山(6768m)」
  • ワスカラン国立公園へ向かう途中の風景(イメージ)
  • ワスカラン国立公園へ向かう途中の風景(イメージ)
  • ヤンガヌコ湖のひとつチナンコチャ湖(女の湖)
  • ワスカラン国立公園/2つのヤンガヌコ湖をつなぐ白い道の風景
  • ヤンガヌコ湖のひとつオルコンコチャ湖(男の湖)
  • ユンガイ慰霊公園(カンポサント・ユンガイ)
  • ユンガイ慰霊公園/背後に雄大なワスカラン山がそびえる
  • ユンガイ慰霊公園(カンポサント・ユンガイ)
  • 手前の土盛りは大地震で崩落し流れ着いた山頂からの土砂の塊(かなり高い)
  • ユンガイ慰霊公園(カンポサント・ユンガイ)
  • ケロコチャ湖/ワラスからチャビンへ向かう途中の風景
  • ワラスからチャビンへ向かう途中の峠の風景
  • チャビン村/山あいの美しい村風景
  • チャビン・デ・ワンタル遺跡(神殿正面)
  • チャビン・デ・ワンタル遺跡/重量感のある神殿を構成する石組み
  • チャビン・デ・ワンタル遺跡/重量感のある神殿を構成する石組み
  • チャビン・デ・ワンタル遺跡(神殿正面)
  • チャビン・デ・ワンタル遺跡/Cabeza Clava(頭の形をした石釘)
  • チャビン・デ・ワンタル遺跡/地下迷路への入り口のひとつ
  • 地下迷路にあるランソン像(遺跡保護のため一方向からしか見えない)
  • チャビン・デ・ワンタル遺跡/石を組み合わせて作った地下迷路の様子
  • チャビン・デ・ワンタル遺跡/ランソン像のレプリカ
  • 国立チャビン博物館/2008年日本政府の協力のもと完成(Lanzon monolitico)
  • 国立チャビン博物館(正面入り口)
  • 月のワカとセロ・ブランコ(白い丘)/モチェ文化を代表する遺跡(トルヒーヨ)
  • 月のワカ・神殿内部の壁画/神殿は初代の王の死後、数世代にわたって建増しされた
  • 月のワカから見た太陽のワカと居住区の跡(遺構)の様子
  • 月のワカ/色鮮やかな壁画が今も残り、文化庁による修復が日々行われている
  • チャンチャン遺跡(トルヒーヨ)/チムー王国の首都
  • チャンチャン遺跡/部屋の仕切りには幾何学文様の壁が数多く見られる
  • チャンチャン遺跡/アドベの壁面には鳥や魚をモチーフした浮彫り文様が特徴
  • ワンチャコ海岸の様子(トルヒーヨ)
  • エル・ブルホ遺跡/トルヒーヨから北60kmにあるモチェ期の神殿跡
  • エル・ブルホ博物館/神殿から出土したミイラや宝飾品などが展示されている
  • エル・ブルホ遺跡/神殿内部に残る巨大な壁画
  • エル・ブルホ遺跡/踊る人々の壁画(足首下には本物の骨が埋め込まれている)
  • エル・ブルホ遺跡/女王のイラスト(想像図)
  • シパン遺跡の王墓/発掘当時の様子を公開
  • ワカラハダ博物館(チクラヨ)/シパン遺跡で発掘されたミイラや宝飾品が展示されている
  • ワカラハダ博物館(チクラヨ)/シパン遺跡で発掘されたミイラと宝飾品
  • トゥクメ遺跡(チクラヨ)/左に見えるはアドベ建造の巨大なピラミッド型神殿跡
  • トゥクメ遺跡(チクラヨ)/アドベ建造のピラミッド型神殿跡を展望台から俯瞰する
  • トゥクメ遺跡(チクラヨ)/展望台
  • クンベ・マヨ/広大な大地に巨大な奇岩が林立する「石の森」の景観
  • クンベ・マヨ(カハマルカ郊外)/入り口付近の「聖なる岩山」
  • クンベ・マヨ/巨大な奇岩が林立する「石の森」の景観
  • クンベ・マヨ/広大な大地に巨大な奇岩が林立する「石の森」の景観
  • オトゥスコ/崖岩の斜面に「古代人の横穴式墓地跡」といわれる四角い穴が300以上も並ぶ
  • クアルト・デ・レスカテ(身代金の部屋)/最後の皇帝アタワルパが幽閉されていた場所
  • クアルト・デ・レスカテ(身代金の部屋)/イメージ絵画
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ツアーポイント

  • 本コースは、ワスカラン峰のふもとの町「ワラス」を起点に、南米屈指の絶景を誇る「ワスカラン国立公園」と古代アンデス文明発祥の地「チャビン・デ・ワンタル遺跡」、貴重なプレインカ遺跡が集積するペルー第3の都市「トルヒーヨ」とプレインカ期の黄金文化を育んだ「チクラヨ」、そしてインカ帝国最後の皇帝アタワルパゆかりの地「カハマルカ」を盛り込んだ北部ペルーの5大ハイライトコースです。
  • <ワラス観光について>
    ワラス滞在2日目は、ペルーの最高峰ワスカラン峰(6768m)が迫る「ワスカラン国立公園」をガイドとともに終日ハイキング。氷河を戴く美しい山々やエメラルドグリーンの湖水、珍しい高山植物など、ペルーの大自然をご堪能いただきます。途中、負の遺産ともいえる「ユンガイ慰霊公園(カンポサント・ユンガイ)」も訪問します。
    ワラス滞在3日目は、紀元前1000年頃に造られたプレインカ遺跡「チャビン・デ・ワンタル遺跡」を終日観光します。石造建築で新・旧2つの神殿からなる神秘的な遺跡で、旧神殿の地下回廊には「ランソン」と呼ばれる巨大な石塔の主神体があり(高さ約4.5m)、宗教性が強く古代アンデス文明の起源をひも解く重要な遺跡として、1985年世界遺産に登録されています。
  • <トルヒーヨ観光について>
    トルヒーヨでは、チムー王国の首都遺跡で世界遺産の「チャンチャン遺跡」の他、神殿内部に見事な彩色レリーフが残る2つのモチェ期の遺跡「太陽と月のワカ」、通常コースでは訪問しない「エル・ブルホ遺跡」も訪問します。エル・ブルホ遺跡の敷地内には真新しい博物館も併設されており、皮膚に鮮やかな刺青が残る保存状態の良い「女王のミイラ」も展示されています(必見)。
  • <チクラヨ観光について>
    チクラヨでは、アドベ建造のピラミッド群が残る「トゥクメ遺跡」観光の他、モチェ期やシカン期の貴重な博物館(シカン博物館、シパン王墓博物館、シパン博物館の3つ)を見学します。
  • <カハマルカ観光について>
    紀元前1000年(今から3000年前)に栄え始めたカハマルカ郊外の遺跡「クントゥル・ワシ」は、1989年に石造神殿遺跡とともに大量の金細工が発掘され世界中で話題を呼んだ遺跡。日本の発掘調査団は出土した土器や金細工を展示する博物館の管理を地元の村民たちに指導したことでも知られている。
    標高2800mの高原の町カハマルカでは、プレインカ時代の不思議な遺跡を中心に観光します。完璧な人口水路と岩絵で有名な摩訶不思議な地形(石の森)の「クンベ・マヨ」、崖山に掘られた300を超える横穴式の墓地跡「オトゥスコ」の他、インカ帝国最後の皇帝アタワルパの幽閉場所「クアルト・デ・レスカテ(身代金の部屋)」などを訪問します。
  • ★本コースは乾季限定の4月〜10月までの商品です。
料金表はこちら
■スケジュール
1 ■成田発⇒<アメリカ乗り継ぎ>⇒リマ
午後:成田発、<アメリカ乗り継ぎ>リマへ
深夜:リマ着後、現地係員がお出迎えしホテルへご案内します。(ドライバーのみ)
(ホテル着後に、日本語係員が翌日からのご旅行日程に関してのご説明をおこないます)
【リマ泊】/食事:朝×昼×夕×
2 ■リマ⇒(バス)ワラス
朝:専用車にてバス停へ(ドライバーのみ)
午前:バスにてワラスへ(所要時間:約7時間半〜8時間)
夕刻:ワラス着後、現地係員がお出迎えしホテルへご案内します。
【ワラス泊】/食事:朝○昼×夕× 
3 ■ワラス⇒(車)ワスカラン国立公園⇒(車)カンポサント・ユンガイ⇒(車)ワラス
終日:〈世界遺産〉ワスカラン国立公園ユンガイ慰霊公園訪問(★英語ガイド)
朝:ワラス08:00頃発、専用車にてワスカラン国立公園へ(約3時間)
午前:ワスカラン国立公園11:00頃
エメラルドグリーンの水をたたえたヤンガヌコ湖のほとりを散策しながらペルーの美しい大自然をご覧いただきます。
(ヤンガヌコ湖(Laguna Llanganuco)は、南側のチナンコチャ湖(Laguna Chinancocha/女の湖)と北側のオルコンコチャ湖(Laguna Orconcocha/男の湖)の2つの湖からなる氷河湖です(標高3850m))
その後、ワスカラン国立公園からカンポサント・ユンガイへ(約1時間半)
午後:着後、ローカルレストランにて昼食
午後:ユンガイ慰霊公園(カンポサント・ユンガイ)観光。その後ワラスへ戻ります。
夕刻:ワラス着
CampoSanto Yungay(ユンガイ慰霊公園):1970年5月31日、M7.8のアンカッシュ地震が発生し、ワスカランの北峰が氷河と共に大崩落を起こす。 15,000,000m3の土砂と雪が標高3,000mの高さから時速300kmで村々を襲撃し、死者・行方不明者はこの地域全体で約7万人に達した。中でもユンガイの被害は最も甚大で当時のユンガイの人口は約18,000人いたが、そのほとんどが死亡した。ペルー政府はユンガイの地を国有化し、国立墓地に指定して掘り返すことを禁止した。また旧市街から南に約2kmの場所に新しいユンガイの町を建設した。
【ワラス泊】 /食事:朝○昼○夕×
4 ■ワラス⇒(車)チャビンデワンタル⇒(車)ワラス/ワラス⇒(バス)
終日:〈世界遺産〉チャビン・デ・ワンタル遺跡観光(★英語ガイド)
朝:ワラス08:00発、専用車にてチャビンデワンタルへ(約3時間)
途中、絵画のように美しいケロコチャ湖や標高4000mの峠を越えながら美しい風景をお楽しみください。
午前:チャビン・デ・ワンタル遺跡観光(約2時間)
昼:ローカルレストランにて昼食(チャビン村)
午後:国立チャビン博物館見学(約1時間30分)。その後ワラスへ戻ります。
夕刻:ワラス着
夜:専用車にてバス乗り場へ(英語係員付き)
夜:ワラス発、バスにてトルヒーヨへ(21:40発/04:40着または22:20発/05:20着予定・約7時間)
※バスには英語係員は同行しません。
※「チャビン・デ・ワンタル遺跡(Chavin de Huantar)」は、標高3,000mを超える小盆地にある神殿遺跡で、古代アンデス文明「形成期」のチャビン文化の代表的な遺跡です(紀元前1,000年頃)。当時は、熱帯雨林地帯から北海岸地帯までの広い地域から巡礼者が訪れ、信仰や文化面で大きな影響を与えたと言われている。200m四方の範囲に広場を囲み、西、北、南に建物を配し、主神殿は幅1mほどの地下回廊が迷路のように張り巡らされ、その中心には儀礼で重要な役割を担ったと考えられる高さ約4.5mの石塔(「ランソン」と呼ばれている)が立てられている。各所にはジャガーなどの動物像や怪奇な神人像(浅浮彫り)が装飾されている。
※「国立チャビン博物館」は、2008年日本政府の協力のもと完成。チャビンデワンタル遺跡から発掘された貴重な遺物が美しく展示されています。日本語解説もあります。
【車中泊】 /食事:朝○昼○夕×
5 ■⇒(バス)トルヒーヨ
早朝:トルヒーヨ着後、現地係員がお出迎えしホテルへ (※チェックインは午後からとなります)
ホテルのレストランにて朝食後、トルヒーヨ観光にご出発します。
終日:トルヒーヨ郊外観光(★英語ガイド)
(○太陽のワカと◎月のワカ、◎〈世界遺産〉チャンチャン遺跡、○ワンチャコ海岸、◎エル・ブルホ遺跡
昼食はワンチャコ海岸でペル−の代表的な料理「セビッチェ」をご賞味ください。
【トルヒーヨ泊】/食事:朝○昼○夕×
6 ■トルヒーヨ⇒(バス)チクラヨ
朝:専用車にてバス乗り場へ(英語係員付き)
午前:トルヒーヨ発、バスにてチクラヨへ(08:30発/11:30着予定・約3時間)※英語係員は同行しません。
午前:着後、現地ガイドがお出迎えし、ホテルへ(※チェックインは午後からとなります)
午後:シカン博物館見学(★英語ガイド)
※「シカン博物館」は月曜休館のため、代わりに「シパン王墓博物館」を見学します。
【チクラヨ泊】/食事:朝○昼×夕×
7 ■チクラヨ滞在
終日:チクラヨ郊外観光(★英語ガイド)
(◎シパン遺跡&ワカラハダ博物館、◎トゥクメ遺跡、◎シパン王墓博物館
(昼食は途中ローカルレストランにて)
※「シパン王墓博物館」は月曜休館のため、代わりに「シカン博物館」を見学します。
【チクラヨ泊】/食事:朝○昼○夕×
8 ■チクラヨ⇒(航空機)リマ⇒(航空機)カハマルカ
午前:チクラヨ発<空路にて(リマ乗換え)>カハマルカへ
午後:カハマルカ着後、現地係員がお出迎えしホテルへ
午後:カハマルカ観光(◎オトゥスコ、◎クアルト・デ・レスカテ)(★英語ガイド)
(昼食はローカルレストランにて)
「ベンタナス・デ・オトゥスコ(Ventanillas de Otuzco)」カハマルカ市街の北西8kmに位置するこの遺跡は、紀元800年〜1000年頃のプレインカ時代の古代人の墓地跡(横穴式)ともいわれている。火山岩でできた崖の斜面におよそ300以上の四角い穴=壁龕(へきがん)が施されており、「オトゥスコの窓」と呼ばれている。
「クアルト・デ・レスカテ(Cuarto de Rescate)=身代金の部屋」は、アルマス広場のそば、サンフランシスコ教会の目の前にあり、インカ帝国最後の皇帝アタワルパがスペイン軍のピサロに部屋一杯の金銀を用意する代わりに自由の身を命乞いしたとされる幽閉場所である。
【カハマルカ泊】/食事:朝○昼○夕×
9 ■カハマルカ滞在
午前:カハマルカ観光(◎クンベ・マヨ)(★英語ガイド)
美しい景観を楽しみながら「石の森」と呼ばれる奇岩の大地をガイドとともに散策します。
※「クンベ・マヨ(Cumbe Mayo)」は、市街の南20kmに位置する。標高3500mの高地(クスコと同じ標高)にある巨大な奇岩が乱立する「クンベ・マヨ」はケチュア語で「精密な川(水路)」という意味。ここは「石の森」とも呼ばれる自然が作り出した美しい景観で有名だが、それとは別に紀元前1000年頃の建造といわれる「完璧な人工水路」や「線刻画(岩絵)」などが残っており、この「精密な水路」があることからその名が付いたといわれている。水路はカハマルカの地下を通って海岸線まで続いているともいわれ、遠い昔に高度な文明がこの地で花開いた証なのかもしれません 。 午後:フリータイム
インカ帝国最後の皇帝ゆかりの地・カハマルカでの滞在を思い思いにお楽しみください。
【カハマルカ泊】/食事:朝○昼×夕×
10 ■カハマルカ⇒(航空機)リマ/リマ発⇒
午前:出発のお時間までフリータイム(注意:お部屋は12時チェックアウトです)
午後:専用車にて空港へ(ドライバーのみ)
夕刻:カハマルカ17:40発<空路にて>リマへ
夜:リマ18:50着後、お客様ご自身でお乗換え
深夜:リマ23:30〜25:40発、空路にて<アメリカ乗り継ぎ>帰国の途へ
【機中泊】/食事:朝○昼x夕×
11 ■<アメリカ乗り継ぎ>⇒
 
【機中泊】/食事:朝×昼×夕×
12 ■成田着
午後:成田着
日程表の見方
スケジュールはこちら
■ 料金表
出発日 旅行代金(2018年)
成田発 アメリカン航空(AA)
  12日間
出発曜日 木・金 月火水土日
4/01-26 \428,000 \438,000
4/27-30 \528,000 \538,000
5/01-03 \478,000 \488,000
5/04-7/12 \428,000 \438,000
7/13-8/03 \488,000 \498,000
8/04-12 \528,000 \538,000
8/13-21 \488,000 \498,000
8/22-31 \468,000 \478,000
9/01-30 \428,000 \438,000
10/01-31 \428,000 \438,000
     
一人参加追加代金 \128,000 \128,000
一人部屋追加代金 \60,000 \60,000
★燃油サーチャージ
(2/01現在)
\21,000

■ 備考

  • 添乗員:同行しませんが、現地係員がお世話します。
  • 最少催行人員:1名
  • ※一人参加ご希望の場合は一人参加追加代金を加算してください。 (一人部屋追加代金は不要)。
  • 食事:朝食9回、昼食5回、夕食0回
  • 利用予定航空会社:アメリカン航空
  • 利用予定ホテル:下記又は同等クラス
    (スタンダードクラス)
    <リマ>
    マリエル、カルメル、アルパ 、アビタット、サン・アグスティン・コロニアル、エンバハドーレス、ファラオナ、ベイビュー、 エル・ドゥカード、ブリタニア 、アリオスト、レオンデオロ
    <ワラス>
    パストルーリ、コロンバ、サン・セバスチャン
    <トルヒーヨ>
    グラン・ボリバル、ロス・コンキスタドーレス、エル・ブルッホ
    <チクラヨ>
    カサ・アンディーナ、ガルサ、インティ、ムサス
    <カハマルカ>
    ラグーナ・セカ、コスタ・デル・ソル

  • 本コースは、英語ガイドのコースとなります。
  • 利用するバスについて
    ・リマ−ワラス間は観光客向けの快適な「クルスデルスール社」のバスを利用します(車内にトイレ付き)。
    クルスデルスール社のサイトはこちら>>
    ・ワラス−トルヒーヨ間は「モビルツアー社(Movil Tours)」の夜行バスを利用します(車内にトイレ付き)。
    モビルツアー社のサイトはこちら>>
    ・チクラヨ−トルヒーヨ間は「エントラフェサ社(EMTRAFESA)」のバスを利用します。
    エントラフェサ社のサイトはこちら>>
    ※日程表記の所要時間は、道路状況により変更もございますので予めご了承ください。
  • 現地係員(ドライバーのみ)について:都市間の陸路移動、ホテル−空港・駅間の陸路移動の際の現地係員(ドライバー兼任)は片言の英語またはスペイン語のみのコミュニケーションとなりますので予めご承知おきください。
  • 専用車利用について:日程上に専用車の記載があるところは、原則お客様だけのプライベートカーをご用意いたします。但し、繁忙期でガイドや車の手配がプライベート対応できない場合は、弊社取扱いの別のお客様と混乗していただく場合がございますので予めご了承ください。その場合の旅行代金の減額等はございません。
  • 4日目:「チャビンデワンタル遺跡」は、月曜日がお休みとなります。その場合は3日目の「ワスカラン国立公園観光」と日程を入れ替えてご案内いたします。
  • 乗り継ぎ地での搭乗手続きは、お客様自身で行っていただきます。
  • 空港税、燃油サーチャージ、現地ガイドへのチップ等は旅行代金に含まれておりません。
    また、ご利用いただく区間によっては、お預け手荷物費用が無料ではなく有料(現地払い)となる場合がございます。
    詳しくは弊社担当者よりご説明いたします。
  • 国内線、列車の発着時刻について】上記はあくまで予定時刻となります。天候や確保できる便、運行スケジュールの急な変更等に伴って大幅に変わる場合もございますので予めご了承ください。
  • アメリカン航空(AA)ご利用の場合>
    減延泊して成田到着が土曜または日曜の場合、\10,000の追加代金が別途かかります。


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